洗顔と化粧水でニキビと乾燥対策に!

私は乾燥肌で冬のこの時期にはよくニキビができます。風呂上がりなどに化粧水、乳液などを使用していたのですがこの時期のニキビ、そしてカサカサ肌だけは治りませんでした。とくに原因になるようなものも見つからず、食生活の改善、睡眠時間の改善もしてみましたが全く効果がでないままでした。

たくさんの恋愛イベントがある冬のこの時期、ニキビ顔はみるだけで自分のモチベーションが下がってしまうのはだれでも経験済みだと思います。実際に私がそうでした。カメラを向けられてもニキビが気になりうまく笑えなかったり。いつでも痛痒くて気になって触ってしまうんですよね。でもそれが逆効果なんです。わかってはいるのにやめられなかった自分もいました。

乾燥肌を改善したのは20代半ばになってからでした。ニキビ予防のためにしていたある行動が乾燥肌を引き起こしてニキビを増やしていたのです。それは、朝の洗顔です。

私はニキビ予防のために夜風呂場で洗顔。そして朝も洗顔フォームで洗顔していました。しかし、それが肌の必要な脂分も取り除いてしまい乾燥肌を引き起こしていたのです。朝の洗顔を水だけにすると本当にあっと言う間に乾燥肌が改善されニキビもできなくなりました。

その後はアヤナスという乾燥肌 化粧水をバシャバシャと顔にかけています。この化粧水に変更してから随分肌が落ち着いた気がしますね。

ニキビ防止のためにしていたことが逆効果だったのです。さらに、余談ですが寒い時期に水に触る時間も少なくてすみ、洗顔時間も短縮できたりといいことだらけでした。

敏感肌とは長いお付き合いになるはず

私は、若い頃から乾燥肌で悩んできました。乾燥しすぎると、顔中粉をふいてしまうので、あまりごしごし洗顔もできません。今は少し良くなったのですが、独身の頃は、乾燥の為に、皮膚科に通い、かいてしまって傷がひどい時は、ビタミンなどの栄養剤の点滴をうってもらったり、ビタミン剤も処方され飲んでいました。

手もいつもカサカサしているし、乾燥している冬の天気のいい日は、体や顔が乾燥で痒かったり、痛かったりするので、辛いです。乾燥は老化の敵なので、乾燥肌の私は昔から老けて見られて、若い頃のいい思い出があまりありません。今も主人は7つも年上なのに主人の方が年下だと思われ、よく傷ついています。

そんな私が、少し乾燥肌が改善されたのは、よく日帰り温泉に出掛けるようになったことと、ストレスがなくなったからだと思います。独身の頃は、働いていてストレスがかなりあったため、化粧をすると粉を拭いて痒くて仕方がなくなってしまい、仕事どころではなかったのですが、結婚して、自分のぺ−スでパートの仕事をし育児をしていれば、それほどひどく乾燥で苦しむこともなくなりました。

また、時々、日帰り温泉に出掛けて美肌の湯に入ったり、基礎化粧の後、ココナッツオイルを塗ったりして乾燥肌とうまく付き合っています。

冬場の乾燥肌フォローは重要

乾燥肌は現代の日本人がみな悩まされるところです。しかし、これはふだんのケアで少しでもふせぎたいところ。そんなかたがたに個人的に気をつけているケア方法についてご紹介です。私の場合、お風呂というキーワードが重要です。まず、お風呂に入る際、必要以上に脂分を洗い流さないように冬場は特にごしごしタオルなどで洗わないことにしています。

さらにとはいえ、体は洗いたいので極力やわらかいタオルに石鹸をつけて流す程度にしています。お風呂の温度にも気をつけています。極端に熱いお湯につかるとその後、逆にお風呂上りに荒れがちになります。だからこそ、ぬるま湯利用にしているわけです。そして、一番問題がお風呂あがりかもしれません。

乳液をしっかり塗りこむ、それも早い段階で行うことがポイント意になります。さらに私の場合は朝起きた後も同じように乳液を塗りこむことにしています。これだけ対策を施しておけば、かなり乾燥肌への対策は取れているのではないでしょうか。

あとは、食事面でも野菜をしっかり取ることで体の中身から感想に強い体質を作っていくことも出来ますのでしっかり食事面でもバランスをとっておくことが需要です。毎日継続が一番かと思います。

乾燥肌ならこまめに保湿してあげること

私は散々乾燥肌に悩まされてきました。

普通肌の人よりも乾燥が酷いので、手もすぐに傷が出来やすかったり、乾燥しているので、ちょっとしたことで肌の状態は悪化しやすいです。

長年悩まされてきたので、段々と対処法はわかるようになってきました。

基本的に私の性格がめんどくさがりなので、保湿をこまめにしてこなかったのも原因だなと思います。

と言うのも、主婦になってからは洗い物や水仕事が増えて手が荒れやすくなったので、痛いのを我慢してきました。

どうしようもないのかなと諦めてましたが、やっぱりいい物を使うよりかはきちんとこまめに保湿することが大事だなと感じるようになりました。

乾燥肌の割には保湿に対して疎かにし過ぎていたんだなと気付きました。

何回も痛い思いをしてきたので、きちんと保湿することが大事だと痛感しました。

他の人と違って保湿する力が弱いので、それはどこかで補ってあげるしかありません。

もしまだ乾燥すると言うのならば保湿が足りないと言うことです。

保湿した上で荒れるようならば、そのつけるクリームがあってないと思います。

それか何かのアレルギーの可能性もあります。

本当に酷い時は皮膚科にも通って、でも皮膚科に頼り過ぎずに、自分に合った化粧品をみつけることが大事だと思います。

安くても自分に合う化粧品はあるので、根気よく探してほしいです。

朝起きた時と寝る前は洗顔をするのが私の乾燥肌対策

私は乾燥肌であり、それは子供の時からです。そこで、子供の時は何も対策をしていなかったですけど、高校生くらいから肌の乾燥が気になってしょうがなかったですので、対策をするようになったのです。

その対策の1つが、朝起きた時と寝る前に洗顔をするという事です。朝起きた状態というのはどうしても肌が乾燥していますし、寝ている間も乾燥しやすいです。特に冬になってくると湿度が低くなって、乾燥しやすくなってきますので、冬場を中心に洗顔をするようになったのです。

洗顔をしたら、乾燥肌というのがましになってきましたし、寝る間もそこまで乾燥しなくなった感じです。また、朝起きて洗顔をすると肌が潤ってきて、良い気分で学校や仕事に行く事ができます。

ここでポイントなのが、洗顔クリームをきちんと使用していくという事です。特に、保湿成分がふくまれていたりなど乾燥肌対策の成分が含まれているものを選ぶとより肌が潤ってきますので、良いです。

洗顔クリームは、ドラッグストアで多く販売されています。最近は、ドラッグストアの数も多くなっていますので、手軽に購入できます。

また、インターネットの専門店で購入すると、質が高い洗顔クリームを購入しやすくなります。

乾燥肌のかんたん保湿方法

今年は暖冬だそうですが年末が近づいてきて、ようやく冬らしい寒さが感じられるようになりましたね。街を彩るイルミネーションを観ると寒さなんて吹き飛びそう……などと喜んではいられません。

寒くなってくると顕著になってくるのが肌の乾燥です。

外に出て寒空の下で冷たい空気にさらされたり、暖房の効いた部屋の中でも乾燥してしまい、どこにいても肌がカサカサ……

とくに乾燥肌にとっては辛い時期でもあります。

乾燥を防いで保湿するにはどうすればいいのでしょう。

一番手っ取り早いのは化粧品を使って潤すこと。巷には保湿を謳った様々な商品があります。お値段もピンからキリまで多種多様で、探すだけでも迷子になってしまいます。

横着者の私は面倒なことは大嫌い。今使っているものでなんとかならないか? と考えて始めたのが化粧水とコットンで簡単パックです。

用意するのは普段使っている化粧水と大きめのコットンだけ。化粧水をひたひたに浸したコットンを顔に貼り付けるという単純なものです。

私が使っている化粧水はどこのドラッグストアでも売っている安価なものなので、溢れるほどたっぷり使っても全然惜しくありません。

コットンを貼り付けたら、今度は同じ化粧水と保湿乳液を全身に塗りたくります。顔のコットンが乾燥してきたと思ったら、再び上から化粧水を吸い込ませながら約10分。ちょうど全身のケアが終わる頃に、コットンを剥がして乳液とクリームでフタをして終了です。

たったこれだけで、お肌がぷるぷるに潤います。

是非、試してみてください。